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本日7/11、ナチュラルスタイル4号
特集「裸足になって、アースしよう」
UAさん×木津龍馬さんロング対談
「夕凪の街 桜の国」佐々部清さん&
歌手・白井貴子さんインタビューなど
ナチュラルローソン、全国の書店で発売!

まるで海外ロケしたような相武紗季さんの表紙で、
ナチュラルスタイル第4号が、
今日7/11、全国の書店とナチュラルローソンで発売されました。
特集は「裸足になって、アースしよう」。
生態系が川の源流から干潟まで守られた小網代の森、
身近な公園で自分の木を見つける方法、
自然とつながるネイチャーゲーム、
ホタルが自生する里山、
原生林が残る赤城山ヒーリングハイクなど、
大地や自然を感じてエネルギーチャージする夏休み企画です。
そして、地球の歌姫UAさん×木津龍馬さんの対談
「ナチュラル・エナジー」は全10ページで、
UAさんの生き方や歌に深く迫ります。
そのほか、麻生久美子さん&田中麗奈さん主演の映画
「夕凪の街 桜の国」の監督・佐々部清さんインタビュー、
歌手・白井貴子さんインタビュー、
岩手県エコ企業&葛巻町の自然エネルギー見学ツアー体験、
新連載ナチュラルクラフト「手づくりサンゴの鉛筆立て」など、
今月もテンコ盛りの内容です。
ぜひ一度、手にとってご覧ください。
→「ナチュラルスタイル第4号」
(ヨシダヤスアキ)
特集「裸足になって、アースしよう」
UAさん×木津龍馬さんロング対談
「夕凪の街 桜の国」佐々部清さん&
歌手・白井貴子さんインタビューなど
ナチュラルローソン、全国の書店で発売!

まるで海外ロケしたような相武紗季さんの表紙で、
ナチュラルスタイル第4号が、
今日7/11、全国の書店とナチュラルローソンで発売されました。
特集は「裸足になって、アースしよう」。
生態系が川の源流から干潟まで守られた小網代の森、
身近な公園で自分の木を見つける方法、
自然とつながるネイチャーゲーム、
ホタルが自生する里山、
原生林が残る赤城山ヒーリングハイクなど、
大地や自然を感じてエネルギーチャージする夏休み企画です。
そして、地球の歌姫UAさん×木津龍馬さんの対談
「ナチュラル・エナジー」は全10ページで、
UAさんの生き方や歌に深く迫ります。
そのほか、麻生久美子さん&田中麗奈さん主演の映画
「夕凪の街 桜の国」の監督・佐々部清さんインタビュー、
歌手・白井貴子さんインタビュー、
岩手県エコ企業&葛巻町の自然エネルギー見学ツアー体験、
新連載ナチュラルクラフト「手づくりサンゴの鉛筆立て」など、
今月もテンコ盛りの内容です。
ぜひ一度、手にとってご覧ください。
→「ナチュラルスタイル第4号」
(ヨシダヤスアキ)
7/11発売!
ナチュラルスタイル第4号の特集は
「裸足になって、アースしよう」

神奈川県三浦半島三崎口、小網代の干潟は希少な生態系の宝庫。

小網代の森を俯瞰。濃い緑と黄緑のコントラストが美しい。
7/11発売のナチュラルスタイル第4号の巻頭特集は「裸足になって、アースしよう」。大地や自然に触れて、エネルギーチャージをしようという夏休み企画です。私たち現代人のほとんどは、仕事も勉強も遊びも自然から切り離された状態で行なっています。ビルや家、学校などの人工物の中で日々の生活を営んでいるのが現状です。
本来、私たち人間は自然の一部ですから、自然とつながった状態がもっと健康的な心身を保つ秘訣です。でも、自然と直に触れることが少なくなっていくことでストレスをため、自分の中の自然な感覚さえ忘れかけています。その感覚の欠乏が、外側の自然を感じる力や他者の痛みを感じ取る力の衰えにもつながっているのではないかと思います。
たまには、身近な自然に繰り出して、裸足になって思いっきり自然と触れ合ってみませんか。きっと、自分の中に忘れていた「自然」を思い出すことができますよ。(ヨシダヤスアキ)
ナチュラルスタイル第4号の特集は
「裸足になって、アースしよう」

神奈川県三浦半島三崎口、小網代の干潟は希少な生態系の宝庫。

小網代の森を俯瞰。濃い緑と黄緑のコントラストが美しい。
7/11発売のナチュラルスタイル第4号の巻頭特集は「裸足になって、アースしよう」。大地や自然に触れて、エネルギーチャージをしようという夏休み企画です。私たち現代人のほとんどは、仕事も勉強も遊びも自然から切り離された状態で行なっています。ビルや家、学校などの人工物の中で日々の生活を営んでいるのが現状です。
本来、私たち人間は自然の一部ですから、自然とつながった状態がもっと健康的な心身を保つ秘訣です。でも、自然と直に触れることが少なくなっていくことでストレスをため、自分の中の自然な感覚さえ忘れかけています。その感覚の欠乏が、外側の自然を感じる力や他者の痛みを感じ取る力の衰えにもつながっているのではないかと思います。
たまには、身近な自然に繰り出して、裸足になって思いっきり自然と触れ合ってみませんか。きっと、自分の中に忘れていた「自然」を思い出すことができますよ。(ヨシダヤスアキ)
7/11発売!
ナチュラルスタイル4号は
UAさん×木津龍馬さん
全10ページ対談です

いよいよあさって7/11の発売が迫ってきたUAさん×木津さん対談。
対談した日は、梅雨の真っ只中。晴れ男の木津さんと雨に縁のあるUAさんの対談取材日の天気は…曇り時々雨。でも、野外のお二人の写真は何とか撮影することができました。あ〜、よかった…。その写真は二人の笑顔がとっても素敵な、対談記事のメインカットとなりました。歌うこと、生きること、死ぬこと、六ヶ所村のこと、子育てのこと、ニューアルバム「Golden Green黄金の緑」のこと…。
お二人の真剣さが伝わってくる対談を「ナチュラルスタイル第4号」で、お楽しみください。(ヨシダヤスアキ)
ナチュラルスタイル4号は
UAさん×木津龍馬さん
全10ページ対談です

いよいよあさって7/11の発売が迫ってきたUAさん×木津さん対談。
対談した日は、梅雨の真っ只中。晴れ男の木津さんと雨に縁のあるUAさんの対談取材日の天気は…曇り時々雨。でも、野外のお二人の写真は何とか撮影することができました。あ〜、よかった…。その写真は二人の笑顔がとっても素敵な、対談記事のメインカットとなりました。歌うこと、生きること、死ぬこと、六ヶ所村のこと、子育てのこと、ニューアルバム「Golden Green黄金の緑」のこと…。
お二人の真剣さが伝わってくる対談を「ナチュラルスタイル第4号」で、お楽しみください。(ヨシダヤスアキ)
人と人をつなぐ久が原のサロン
クロスクラブの山口ご夫妻を
ナチュラルスタイル4号で取材

東京の住宅街の中、こんなに素敵な空間が存在することに感謝したい。

父・建築家山口文象さんのクロスクラブを守り続ける山口ご夫妻。
東急池上線「久が原」駅から、静かな住宅街をまわりのお屋敷街を見ながら、ゆっくり歩いて約10分。お隣の千鳥町駅とのちょうど真ん中あたりに「クロスクラブ」はあります。稀代の建築家・山口文象さんが建てられたご自宅をサロンとして、パーティやコンサートの会場として開放している素敵な場所です。まわりを塀と建物で囲われているため、外から中は見えないのですが、入ってみてビックリ。とっても素敵な空間でした。
緑あふれ、草花が咲き誇る中庭と、その奥にある離れ。まるで海外にやってきたかのような、東京都内であることを忘れさせ、突然トリップしたような錯覚を起こさせます。ここクロスクラブは現在、山口ご夫妻によって運営され、コンサートやパーティなどの会場としても利用されています。7/11発売のナチュラルスタイル第4号で、その歴史について詳しくご紹介しています。(ヨシダヤスアキ)
クロスクラブの山口ご夫妻を
ナチュラルスタイル4号で取材

東京の住宅街の中、こんなに素敵な空間が存在することに感謝したい。

父・建築家山口文象さんのクロスクラブを守り続ける山口ご夫妻。
東急池上線「久が原」駅から、静かな住宅街をまわりのお屋敷街を見ながら、ゆっくり歩いて約10分。お隣の千鳥町駅とのちょうど真ん中あたりに「クロスクラブ」はあります。稀代の建築家・山口文象さんが建てられたご自宅をサロンとして、パーティやコンサートの会場として開放している素敵な場所です。まわりを塀と建物で囲われているため、外から中は見えないのですが、入ってみてビックリ。とっても素敵な空間でした。
緑あふれ、草花が咲き誇る中庭と、その奥にある離れ。まるで海外にやってきたかのような、東京都内であることを忘れさせ、突然トリップしたような錯覚を起こさせます。ここクロスクラブは現在、山口ご夫妻によって運営され、コンサートやパーティなどの会場としても利用されています。7/11発売のナチュラルスタイル第4号で、その歴史について詳しくご紹介しています。(ヨシダヤスアキ)
7月28日ロードショー公開される
映画「夕凪の街 桜の国」の
佐々部清監督にインタビュー!

「家族をテーマにした映画を撮りたい」と語る佐々部清監督。

「夕凪の街 桜の国」前半の主役を務めた麻生久美子さん。
今年の夏、ぜひ観てほしい映画がこうの史代さん原作「夕凪の街 桜の国」。監督は「半落ち」や「四日間の奇蹟」の佐々部清さん。公開に先立って試写会で拝見させていただき、あまりの感動でぜひ監督にインタビューしたくなって、ついにお話をする時間をいただくことができました。原爆と被爆という重いテーマを現代の日常生活の中にキチンと落とし込んでいて、誰もを違和感なく、自然に画面に引き込ませるつくりは、さすが佐々部監督です。
私は「四日間の奇蹟」が大好きで、佐々部監督のファンだったため、当日はお会いできて、監督の映画を創られる思いをお聞きできとても感動しました。そのインタビューの模様は7月11日発売の「ナチュラルスタイル第4号」に掲載しています。ぜひ読んでくださいね。(ヨシダヤスアキ)
映画「夕凪の街 桜の国」の
佐々部清監督にインタビュー!

「家族をテーマにした映画を撮りたい」と語る佐々部清監督。

「夕凪の街 桜の国」前半の主役を務めた麻生久美子さん。
今年の夏、ぜひ観てほしい映画がこうの史代さん原作「夕凪の街 桜の国」。監督は「半落ち」や「四日間の奇蹟」の佐々部清さん。公開に先立って試写会で拝見させていただき、あまりの感動でぜひ監督にインタビューしたくなって、ついにお話をする時間をいただくことができました。原爆と被爆という重いテーマを現代の日常生活の中にキチンと落とし込んでいて、誰もを違和感なく、自然に画面に引き込ませるつくりは、さすが佐々部監督です。
私は「四日間の奇蹟」が大好きで、佐々部監督のファンだったため、当日はお会いできて、監督の映画を創られる思いをお聞きできとても感動しました。そのインタビューの模様は7月11日発売の「ナチュラルスタイル第4号」に掲載しています。ぜひ読んでくださいね。(ヨシダヤスアキ)
葛巻町の風力発電は
黒字経営の第3セクター!
そして観光資源にも…。


高さ60mの風車を下から見上げる。羽根は33mの大きさ。
岩手県の葛巻町は、日本ではとっても珍しい町。というのは、第3セクターの運営会社が3社ともすべて黒字経営だから。自然エネルギーを積極的に取り入れている同町は、風力発電のグリーンパワー、牧場、そしてワインの製造販売の三つが黒字なのです。レジャー施設や無駄な公共事業への投資をさけ、地域や環境にとってプラスになる開発を進めていたら、結果的に経営自体が健全化し黒字になったのです。7/11発売のナチュラルスタイル第4号では、岩手県エコツアーのひとつとして、葛巻町も紹介しています。(ヨシダヤスアキ)
黒字経営の第3セクター!
そして観光資源にも…。


高さ60mの風車を下から見上げる。羽根は33mの大きさ。
岩手県の葛巻町は、日本ではとっても珍しい町。というのは、第3セクターの運営会社が3社ともすべて黒字経営だから。自然エネルギーを積極的に取り入れている同町は、風力発電のグリーンパワー、牧場、そしてワインの製造販売の三つが黒字なのです。レジャー施設や無駄な公共事業への投資をさけ、地域や環境にとってプラスになる開発を進めていたら、結果的に経営自体が健全化し黒字になったのです。7/11発売のナチュラルスタイル第4号では、岩手県エコツアーのひとつとして、葛巻町も紹介しています。(ヨシダヤスアキ)














